必要な道具は?

カイト
カイト

カイトボードでは主にインフレータブル(空気を入れて膨らませるタイプ)を利用します。 その中でも、ラウンドチップタイプ、ボウタイプが最近の人気となってきています。 このカイトで風を掴み引っ張ってもらいます。
ボード
ボード

主なタイプとして、ツインチップ、ディレクショナル、ウェイク、サーフボードの4種類となります。 種類、長さ、幅、硬さも色々あるので、その日のコンディション、やライディングスタイルによって選ぶボードも変わってきます。
コントロールバー
コントロールバー

コントロールバーとカイトを4本、または5本のラインでつなぎ、カイトの動きを操作するための物です。 長さも色々ありバーによってカイトの動きが変わります。 ラインの長さは20~27mが一般的です。
ハーネス
ハーネス

ハーネスを使う事で、カイトのパワーを腕だけでは無く、体で支える事ができます。 カイト用のハーネスには背中部分にハンドルが付いています。 カイトの上げ下ろし時のサポート、足のつかない所でトラブルにあっている人を引っ張ってきたりする際にも役立ちます。

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