まだ始めたばかりの初心者です。
先日、天気が良いのでドライブがてら海岸沿いを走っていたらカイトが上がっていました。「うわ、ここでも出来るんだ」とさっそく車を駐めてカイトをやっている一人に声をかけて話しを聞いてみると・・・どうやら目の前のショップのメンバーさんとの事。(ビーチは夏には海水浴場になる公共のビーチ)
という事でせっかくだからとそのショップさんに伺いました。「ここでもカイト出来るんですね。もしこの海岸・ビーチでカイトするなら一声かけたほうがいいですよね?またこのビーチのルールなどあったら教えてください」と言ったところ・・・・・
店員さんの回答は、遠回しに「うちのメンバーになっていただき月会費を・・・・ショップにはシャワー施設もありますし・・・・昔からここでやっていてショップのメンバーさん以外の方はほとんどここでカイトをしない・・・・云々」
店員さんはハッキリと「メンバーにならなければここでカイトをやらせない」とは言いませんが「うちのホームゲレンデだからビジターは勝手にカイトやってくれるな」という雰囲気でした。
以上、このようなやりとりでしたが、
「あきらかにショップの近くのビーチでショップさんから見ればうちのホームゲレンデ」と言えるような場所、でも夏には海水浴場になる公共の場所・ビーチ。
私としてはビジターだからこそ、そこのビーチをよく利用しているショップさんに一声かけて「何かルール違反や守るべき事柄があったら教えて下さいね」と積極的に友好的にかかわっていきたいと思っているのに・・・。
まだカイトの世界を知ったばかりでこの世界の習慣、暗黙の了解など知りません。もちろん初心者なので一人でホイホイ行くような事はしませんし、出来ませんが、ショップさんの回答をうけてなんだかテンションダウンしてしまいました。
ショップさんからは明らかに反応良くない回答をうけましたが勝手にカイトをやっても良いものでしょうか。
個人的な考えとしては「公共のビーチなのだから当然自由にやっていい」と判断しているのですが(もちろんルールなど守り、人様に迷惑をかけないよう、また過去ログにもありましたがたった一人の行為でカイトボーダー全般の人達へ迷惑がかからないよう、最大限きをつけながら行います)。
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1. ファイト一発! 2010/04/27 10:31
私も同じ経験をしました。
実家のそばで、自分では地元のつもりで、店長さんらしい人に挨拶して、カイトの準備をしようとしたら、「ショップで安全管理をしているから」とよく分からない理由で一緒に出来ないことを告げられました。「ジジ、ババ含め家族で、遊んでる浜なのにカイトはショップの会員限定とは何事!」と、妻の方がお怒りモードになってました(^^;
まあ、どこの浜にも個別の事情があるのですから、楽しく安全に出来るところでやりましょ。
そこも、ちょっと離れたらカイト仲間同士でサポートしあうオープンな浜がありましたしね。 -
2. ムック 2010/04/27 11:14
同じような経験をされた方がいることに少しホッとしてます。周辺の浜などもう少しよくリサーチしてみて慎重に「事」は進めます。
でもせっかくフレンドリーに楽しくやりたいのに・・・・その日ドライブの後半は(-_-)でした^^; -
3. L 2010/04/27 12:01
あの、、、海水浴をしたいわけではないですよね?
公共のビーチだから、みんな平等に利用する権利があるって話だと思うのですが、そもそもその話が通用するのは、その公共のビーチの利用ルールに当てはまる人だけです。
そこを利用している他者に対して、リスクを与える可能性がある場合は普通一般的に当てはまりません。
フィン付きのボードの持ち込みや、場合によってはボディボードの足ひれを利用した場合も利用ルールに当てはまらない場合があります。
当然カイトサーフィンは言うまでもありませんよね。
自治体とか、浜を管理している方も、カイトサーファーを一般的には利用者として認めていません。
なのでローカルのショップはそういった場所でもできるよう、地元や浜の管理者、漁業関係者、他のマリンスポーツ利用者との調整をした上で通常その場所で経営をしているはずです。
まず、カイトサーファーとなった時点で、自分自身が一般海水浴客とは全く異なり、公共とか一般のルールが当てはまらない存在であることを認識してください。
また厳しい事を言うようですが、その認識は、初心者だから知らなかったとか、誰も教えてくれていないとか一般的には通用しません。
その人が勉強不足なだけです。
サーフィンやってる人はこういった意識が結構当たり前だと思うのですが、カイトになると何故かこの認識を持っている方が少ないように思います。
余談となりますが、「自分は迷惑をかけない」とか初心者の方に言われる方が多いですが、それは無理なので認識を改めてください。
長くやっていればわかりますが、大なり小なり必ずと言っていいほど迷惑をかけます。どれだけ気をつけていようと、何かしら事故は起き迷惑をかけると思います。
そうなったとき、自分一人で(もしくは仲間うちだけ)いったい何がどこまでできるか。そういったところまで考えた上で行動して頂きたいです。 -
4. ファイト一発! 2010/04/27 12:17
一応、確認。
私はカイトボードの危険性を実感しているからこそ、ショップの方に挨拶し、どうしたら、安全に楽しめるかを伺おうと思いました。ムックさんもそうだと思います。
それを拒否されるのは結構悲しいんですよね。
まあ、「じゃあ、会員限定だから年会費いくら払えば仲間に入れてあげる。」なんて言われても引きますが(^^;
ムックさんも楽しめる仲間が増えると良いですね。 -
5. ムック 2010/04/27 13:29
>Lさん
なるほど分かりました。一般海水浴客とは全く異なるという認識は十分心得ています。カイトは一つ間違えば他人にケガをさす事にもなるという事も。
とにかくイロイロな情報をキャッチしてやってみていかない事には分からないので私は積極的にそのショップさんにも再度話しを伺ってみます。検索すると「カイト保険」なるものもあるようなので万が一の事故に備えて自己でできる範囲での安全策はとっていくつもりです。
>ファイト一発さん
ありがとうございます。これから良き仲間を増やしてカイトスポーツを楽しんでいきたいと思ってます。 -
6. ドノ番 2010/04/27 16:30
はじめまして私は漁師やってます。勉強不足かもしれませんがちょっと書いてみます。
以前ですがウインドが船の前を横切ったりするので漁協を通し厳重注意しましたが直らないので直接お店に怒鳴りにいったところ平謝りでした。でも未だに横切りは直りません。
有名なお店でしたし私も趣味でウインドもやってますので腹が立って仕方なかったのですがお店なんてそんなところがありますよね。
まあお互い生きる糧として商売してるわけなんで両者が楽しくやれればいいのですがね。
話が違うかもしれません。がムックさんが気を悪くされたのはとても残念ですがこれが現実と受け止めることも大切だと思いますよ。
海の中では誰が偉いとかないんだけど浜だとどうしてもいるんですよね。
今月のパタゴニアのパンフだったかジェリーロペスがローカルとしてビジターをにらみつけたりするよりビーチの環境保護にロコとしての意識を持てみたいなこと寄稿してました。確か。
海では助け合いが基本なんでそこんとこ心から理解してもらって嫌なことは忘れ楽しくやりたいところです。
じゃないと何かあってもこっちも動きたくなくなる。
なんか書いてて文章が下手なので自分でも趣旨違いかと心配なのですがご理解されたら本望です。 -
7. s 2010/04/27 23:29
ショップもボランティアじゃないでしょうからどこもそんな対応なんじゃないでしょうか?質問者さんが気の合わない雰囲気のショップ前を利用したい気持ちがいまいち理解できません。私は個人で気楽に楽しんでますよ。そういう仲間を見つけられたらいいですね。
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8. ハドロ 2010/04/28 08:04
こちらからローカルルールを尋ねていっているのに、ちゃんと答えずに、他でやれなどというのは、ショップとしてあるまじき行為だと思います。
ビジターに対してしっかりとルールを伝え、事故や地元のトラブルを未然に防ぐのが、そのビーチで商売をやらせてもらっている者の当然の務めでしょう。もしそれができないのならば、その地からは退場すべきです。
もしこの店員がこの掲示板を見ているのであれば、深く自分の行為を反省してもらいたいです。 -
9. ムック 2010/04/28 09:01
皆様
いろいろなご意見ありがとうございました。それぞれの立場、経験、様々なお考え・とらえ方があって当然だという事も分かりました。
ここ数年でにわかにカイトスポーツ人口が増えている(?)様子なので、講習を卒業した初心者から経験豊富な人まで、安全第一は当然として楽しくやっていける環境・基準ができるといいですね。
ありがとうございました。 -
10. メンバーです 2010/04/28 15:55
みなさん、はじめまして。
ムックさんの書き込みを拝見した限りでは、ご指摘のゲレンデは私がメンバーになっているショップ前のゲレンデではないかと推測されます。
ムックさんのご意見を含む、みなさんの様々なご意見を拝見し、とても勉強になりました。
確かに、ビジターの方がローカルルールを尋ねる為にショップに赴いているにもかかわらず、きちんと答えずに、他でやれなどというのは、ショップとしてあるまじき行為だというご意見も理にかなっていると思います。
私が知っている限りでは、ショップのオーナーさんが地元漁協ならびに関係者にこのゲレンデでカイトボードができるように奔走されたと聞いています。
ショップとしては、そういった経緯も知らずにのこのことやって来るどこの誰だか解らないカイトボーダーが来るのは許せないのでしょう。
また、カイトボーダー同士であれば、この人はメンバーでこの人はビジターだと言う判断ができますが、客観的に見れば、カイトボーダーは全てこのショップのメンバーだと判断されるので、万が一、カイトボーダーが何かトラブルを起こした場合、有無を言わさずこのショップにクレームがくるのは間違いないと思います。ショップから見れば、メンバーがトラブルを起こしてクレームを言われるのは仕方ないとしても、突然やって来たどこの誰だかも知らないカイトボーダーが起こしたトラブルに関してクレームを言われたのでは適わないということでしょう。
私個人の意見としては、ビジターの方メンバー同士も同じ海の仲間として助け合って安全に楽しむのがベストだと思ってます。
ショップの姿勢は抜きにして、ここのメンバーの方々は大変良い人達ばかりですので、ここのメンバーで良かったなと私は思います。
このゲレンデでカイトボードをするために、このショップのメンバーになって会費を支払っているとは思わず、シャワー等の施設使用料だと思い割り切って会費を納めているというふうに自分なりに納得させています。
また、このショップさんは、メンバーがカイトギア等を他で入手しようものなら容赦なく潰しにかかる理不尽なところもありますが、気にしない人は気にしていないですし、一海の仲間として楽しくカイトボードをしています。
もし、ムックさんがこのショップのメンバーになられるのであれば、他のメンバーは温かく迎え入れてくれることでしょう。
ご参考までに、私がわかる範囲でこのゲレンデのメリットとデメリットを列挙します。これらの事項をご参考にしていただいた上で、会費を払う価値があるのかご判断の材料になれば幸いです。
【メリット】
①ゲレンデのすぐそばにシャワー施設、コンビニがあって便利
②駅から近いのでアクセスに便利
③ちょとしたトラブルであれば、メンバー同士でフォローし合い助け合っている
④風がガスティー&シフティーなのでカイト操作は上達し、他のゲレンデでの風は殆どフレッシュに感じる
⑤ビーチが広い
⑥湾になっているので、流されても余程のことが無い限り岸にたどり着ける
⑦メンバーの人達の仲が良く、みなさん面倒見が良い
【デメリット】
①ほとんどの風がガスティー&シフティーである
②せっかくゲレンデに来てもプレイニングできる確立が低い
③冬の時期は、インサイドのちょっと先の一番邪魔な位置に「ワカメ筏」が設置され危険
④夏はビーチの一部が海水浴場になるので人混みでストレスを感じる
⑤ドン深である
⑥ショップとのしがらみが鬱陶しい(気にしなければ問題ありません)
この他に、メリット、デメリットはあると思いますが、私が思いつくことはこんな感じです。
以上が私の意見です。それでは、失礼します。 -
11. LL 2010/04/28 17:33
でも、やっぱり地元と部外者的な壁はありますよ・・・
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15. miu 2010/04/28 22:51
もうローカルルールとかいうレベルではないような気がしますね。
某ショップのオーナーは、自分の都合のいいようにローカルルールという言葉を使って部外者(メンバー費を払っていない人)を排除しようとします。
ムックさんのように、ローカルルールを尋ねていっているのに、きちんとルールを教えること無く、部外者は他でやれって態度を取られたら、ルールを守るどころの問題ではないですよ。
安全にカイトボードを楽しむためには、ルールを守ることはもちろんだと思います。しかし、某ショップの使用する「ルール」という言葉は、安全を守るために使用しているとは思えません。
レスキュー体制万全とうたっていますが、基本的にレスキューをするのはメンバーの方たちです。また、部外者や自分のショップで購入していないギアを使用している人などは助けようともしてくれません。浜の安全はメンバーの方々の努力で確保されているようなものです。
私も以前は某ショップに会費を払っていましたが、すぐに辞めました。自分の気に入らない者に対しては、罵声を浴びせてでも排除するようなショップには居たくないですしね。
ムックさん、楽しく、安全にカイトボードができる環境が見つかるといいですね。 -
16. 匿名希望 2010/04/29 00:13
長文です。お許しください。
どこのショップかなど分からず書いているので、話が見えていないようでしたら済みません。まず初めに自分は「カイトは助け合いと譲り合いのスポーツ」であってほしいと願っているカイトボーダーです。できる事ならば全てのビーチが「地元の方達のルールの元でオープン」になればいいと思っています。ローカルの方々のビーチを維持する努力は大変な物だと思いますから尊敬する気持ちを込めて地元の方には従うべきとも考えています。クローズなビーチがある事についても、ショップの方針やいろいろな経緯などからしょうがない事だと思います。しかしクローズなビーチに所属している人は、他のオープンなビーチに行って乗る事をはずかしい事と考えるべきです。自分の庭には入らせないが他人の庭には入り込むようでは、譲り合いの精神はないでしょうから,,。
ここからは「全国のショップさんの今後の経営」と「カイト業界の縮小」を心配しての提案です。私の知る限りではありますが、カイト業界で成功しているショップさんのビーチは基本的にオープンなビーチなのではないでしょうか?多くの顧客を抱えるショップさんでは「他のビーチへのトリップ」や「他のチームを招いてのイベント」などを行って顧客の満足度を上げています。カイトが面白いスポーツであると同時に「仲間たちとのトリップ」や「他のカイトボーダーとの出会い」という物がカイトの面白さを倍増させるからです。つまりオープンなショップには顧客満足度を満たし発展するチャンスが多くあるのです。逆を言えばクローズなショップさんは顧客の満足度を満たす事が難しく「ここのポイントで乗れるのは俺たちだけという満足感」と「ショップ内の仲間達」という狭い世界でしか満足を満たす事が出来なくなり結果的に「顧客をビーチに縛り付けるようになります」しかしカイトを知れば知るほどトリップしたいビーチの数は増え次第に顧客は自由を求めるようになります。同時にショップ内でのいつもの仲間達というマンネリ化が発生し、この段階でクローズなショップさんからは顧客が離れ他のオープンなショップに移籍するようになります。つまりクローズなショップさんの発展には限界が存在するのです。「ショップさんの繁栄」を考えれば是非「地元の方達のルールの元でオープンなビーチ」を作っていただければと願います。 -
17. J 2010/04/29 18:42
だから~、ローカルルールってなんですか?
なんで削除されるんですか?
とあるショップの攻撃しない発言は削除されるんですか? -
18. Love&Peace 2010/04/30 18:26
僭越ながら、ローカルルールとは交通ルールと同じようなものだと思います。
不特定多数の人が利用する道路では、赤信号は止まれ、黄色は注意、青は進めというように、ある一定の決まり事(ルール)を設け、皆が安全に利用できるようにするのがルールだと考えます。
例えば、何の決まり事(ルール)も無ければ、道路上での秩序を保つのは困難です。あまりに事細かなルールは必要ないと思いますが、ある程度のルールは必要だと思います。
一歩間違えれば命が危険に晒されるカイトボードのゲレンデでも同じように、ある一定のルールがあってしかるべきだと思います。
それぞれのゲレンデでカイトボードができるということは、それぞれのゲレンデのローカルの方々が日々ご尽力されていらっしゃるから、地元の方々の理解が得られカイトゲレンデとして利用できるのであり、私自身もビジターとして色々なゲレンデに赴いた際は、それぞれのローカルの方々には敬意をもって接しています。
ローカルの方々が、うるさく「ローカルルール」を唱えるということは、裏を返せばそのゲレンデを愛しているからこそであり、いつまでもカイトゲレンデとして利用していきたいとの強い気持ちの表れだと思います。
問題なのは、「ローカルルール」の名の下に一部のショップや一部の人達等が自分達の都合の良いように権利を主張し、他の者を排除してしまうことだと思います。同じ趣味を持つ人間として、やるせない気持ちになってしまいます。
カイトボードはマリンスポーツ界の中では比較的新しい種目である故、他のマリンスポーツより肩身が狭く、ゲレンデも限られています。
しかしながら、この数あるマリンスポーツの中でカイトボードという種目を選んだカイトボーダー達は同じ感性(100%ではないですが)を持っている仲間同士だと思っています。
そんなカイトボーダーの皆さんが、日本各地のゲレンデで安全に心置きなくカイトボードが楽しめるような環境になることを、せつに願う次第です。
私の考えに異論・反論がおありかと思いますが、一つの意見として聞き流していただければ幸いです。 -
19. 笑顔 2010/04/30 18:47
Love&Peace さん
賛同します
どこに言っても笑顔でこのカイトボードに出会えたことを喜びながら海・湖・川・雪原・雪山をかけていきたいです。 -
20. 笑顔 2010/04/30 18:48
誤)どこに言っても
正)どこに行っても -
21. 特命 2010/05/03 21:48
過去にマリンジェットとトラブルになり何となく自然に
出来たローカルルールのビーチ分け、GW勝手に
どこかから来て(たぶん帰省客)勝手にジェットのところで
乗ってまたジェットが俺に怒り!ちなみに我が田舎町には
ショップなんてものは~ありません!また今年も肩身の
狭い思いしてカイト、ウインドか~。 -
22. Eddy 2010/05/04 23:49
う~ん、、、
ショップに有効的に接してネガティブに解されたと言うのかこれからの不況の中で顧客獲得増大をするには時代と逆行していることをしてますね。
まぁ、特に日本のマリンスポーツ関連の人たちって少し、排他的な人が多いんでしょうなぁ~
これからの経済状況などを考慮して柔軟な対応策をうっていかないと、こりゃ、店のやり方が悪いところは廃業だね。
まぁ、所詮マリン関係の人たちは大学をやっと出れるくらいの知能しかないからそんな先の事は考えられんだろうがね -
23. メンバーです 2010/05/15 13:22
ムックさん、ショップの対応は良くはありませんが、、メンバーは良い方達ばかりですので、(メンバーに加入しなくとも)遊びにいらしてください。
ショップはシャワーが浴びれる「海の家」程度にお考えになられては。 -
24. KBD 2010/06/10 14:19
カイトに限らず、『浜・海のルール』とやらで色々と問題があるようですね…。
→ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100610-00000029-yom-soci








