
こんにちは、いつも楽しく読ませてもらってます。もうすぐクロスボウIDSが発売されるということらしいのですが、今回のはバーがプーリーレスになるということなのですが、これはブライダルラインの取り方を従来のものから変更してバーのノンプーリーに対応させたのでしょうか。
ボウカイトのバープレッシャーは欠点の一つだと思いますが、それを解消するために、今回の方法をとられたのかと思うのですけど、逆にバーが重くてもバープーリーがあったメリットというのは操作量がプーリーで2倍に稼げるというものだったのでしょうか?最近のSLEタイプのバーの軽さを体験すると、ボウのプーリーは必要ないと感じてしまうのですけど、それなら今もってるボウカイトをノンプーリーバーで使用することはできるのでしょうか、実際に対応されている人とか使用感等、御教授できませんでしょうか、ブライダルとか改造必要でしょうか。
よろしくお願いします。
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1. 赤土 2008/06/24 08:25
Turbo3がプーリからノンプーリーに変えれます。
ここの下にダウンロードするところがあるので説明書を参照。
http://lesailes.blogzine.jp/kiteboard/2008/04/t3_a208.html
スリングの場合はブライダルの取り付け位置を前に平行移動してプリーをロックします。23”バー以外は5cmほどのループをバックラインに足して長くします。
随分敏感になって(Cカイトに似てくる)バープレッシャーはかなり軽くなります。 -
2. 二郎2 2008/06/26 12:44
赤土様、御回答頂きありがとうございます。カブリナですと、リボルバーのマニュアルからも変更点を参考にできましたが、ブライダルの取り付け位置を変更する必要があり、単純に今もっているボウカイトを簡単にノンプリーにすることは難しそうですが、
自分なりに色々試してみようと思います。








