レゼールサーフさんで取り扱っておりますBRAVOのBST12
という電動ポンプがありますが、ライノに負けず劣らず
故障が多く酷いですね。
ライノの場合は結局のところ無償交換に応じたようですが、
こちらのポンプの場合は、保障もなく修理にだしても
すぐに壊れる始末。
どうもこの業界は品質に難のある商品ばかりのような
気がします。
保証はあるヨ。
壊れ方にも因るけど、全ての構成部品がストックされてます。
ただ、同じブラボーの製品でも、KITE専用ポンプとそうでは無いポンプがありますので、後者の場合はレゼールの取り扱い品ではありませんので、保証を求めても駄目です。
見分け方は、“BST 12”等の名称に続き“KITE”と明記されたモデルがKITE専用ポンプです。
KITE専用ポンプとそうで無いポンプの機能的な違いって?
ユーザー的には、壊れない事が一番のなですが・・・

だいたい タービンが壊れますね。
ブイーンブイーンとタービン回転が不調に成ったら
タービンです。そうなると高圧ポンプにも切り替わらなくなりますな。
初期製品はタービンユニット交換要します。
対策品はタービン分解可能となりましたが
中のインペラの軸が割れ 曲がる為
ハウジングと干渉して 再度不調となります。
私はタイラップにて修理しましたが
今は流石に対策品が有るようです。(私は知らんが)
輸入元がバックレるようなら
製造元のSCOPREGAにメールしてみたら。
イアタリアンだけど英語で通じたよ。
輸入元のレゼールの赤土です。
上の画像のタービンは二年前のですね。今はABSからナイロンの白いものに変わって180度の熱に耐えるようになってますよ。
ちなみにレゼールは輸入元でも有りますがこの企画の最初の発案元でもありますのでとことん改良していきますよ(笑)
まあ世界中で色んな改造していますが
http://www.kiteforum.com/phpbb/viewtopic.php?t=2342773
自分で改造しない方が保障は2年間受けれますのでよろしいと思います。
また砂の上に横にしておけば当然砂を吸い込みますしピストンに砂が詰まって動かなくなりますし、雨が降る中外においておけば防水ではありませんので基盤もダメになります。また業務用ではありませんので連続して何枚も膨らますのはお勧めできません。
>KITE専用ポンプとそうで無いポンプの機能的な違いって?
上のリンクのカイトフォーラムにも英語で書きましたがカイト用でないものは設計がノズルの大きいゴムボート用に設計されてます。それをカイト用のノズルの径に設計しなおしたのがBST12KITEです。従いまして
PART-D”Propella”、PART-H”Electric Cercuit”、PART-I”Pressure Cntrol”はカイト用に設計された部品を使い、Part-H”Piston Complete”はゴムボート用に設計されたものと同じものを使用しています。
3年前の発売してすぐ 購入しました赤土さんとこの物です。半年で壊れました。でも同時期に買ったなかには 二、三ヶ月で壊れてたかな 修理しても又壊れてましたよ。ショップも2年保障だの、レゼールで修理してくれるなんて言ってなかったよ。一年後赤土さんが琵琶湖に来てたので 電動ポンプすぐ壊れたと言うと 初期型は砂や倒したりすると壊れる原因になると言い いま使っている改良型を見せ 今度のはいいよ もう一年以上故障なしと自慢してました。その時も2年保障とかうちで修理するからなんて一切なかったよ。
最初のグリーンのものはBST12でカイト用ではないものです。それにしても無償交換は行なってましたけど。。。
その後の黄色のものがカイト用に開発が進んだものです。
どこのお店で買ったんでしょう?琵琶湖で販売しているのは1軒だけですが無償パーツを十分に送って有りますよ。
メーカーさん、輸入元を掲示板にて批判される前に まずは問合せして、保証の有無やクレーム対応など確かめてはいかがでしょうか?
ノースのバルブ問題では物を送って交換は店のスタッフの方・・・
電動ポンプも無償パーツを送って修理は店のスタッフの方・・・
やはり、メーカーが回収して交換・修理するのが常識なのでは?
電動ポンプの各パーツはユニット交換になってますので梱包作業をするよりはるかに簡単なのでそうさせていただいています。
また一度も中を見ることもなく、連絡も無く、着払いで送りつけてこられたショップさんも有り、開けてみたら砂だらけということもありましたので一度中を見ていただく意味でもそういう方針でやっています。
一般ユーザーの方もこまめに掃除されることをお勧めします。
このポンプが2年保障とは初耳です。
購入して1,2ヶ月して故障したとき
購入した店に修理に出しましたが、保障がないとのことで
しっかり修理代を請求されましたが……
普通に使用していて短期間で故障したので
自分としては納得いきませんでしたが、
通常の電化製品なら最低1年間の保障はあると思いましたが
メーカー保障がないとの店の方の話でしたので仕方がないと諦めて支払いをしましたが。
輸入元(レゼールさん)は2年間の保障をしているのに修理代を請求するショップって…
今後はこのショップとは付き合うのを辞めようと思います。
今までレゼールさんを誤解しておりました。
ちゃんと保障していただいているのですね。
二年保障が付いてるとは言え、壊れすぎ・・・
カイト専用電動ポンプならば、砂が入る事も考えて販売してほしいものです。
非力でおまけに他にポンプがないので仕方が無く2年間で3台目です。1台目は砂が入り2ヶ月で焼き付いてしまい、ショップに修理を頼んだらパーツ代を請求されました。その後は3重のカバーをし、まめに掃除も行い注意していましたが2台目もタービンが動かなくなり3台目に至っています。もちろん吸気口を塞がないようにはしています。2台はパーツ取りですね。保礁の話など聞いたのは初めてです。保証書は入っていませんでした。
以前ウインドのマストが2ヶ月ほどで折れた時、うたい文句とはほど遠く全く対応されなかった経験があります。そのころからこの業界の「保礁」を信用していないためこんな物だとあきらめていました。2年間とは ・ ・ ・ この話題は事件ですよ。
2年保障をつけるなら保証書をつけないと意味ないのではないでしょうか?私が買ったときは保証書ついてなかったけど最近の製品には
保証書がついているのでしょうか?
赤土さんでは無く、どなたかショップの方からコメントが欲しいですね。
ちょっと脇にそれるかも知れませんが
私は、コールマンの充電式ポンプを使っています。
ちょっと大きなアウトドアショップなどに行ったら
5,000円くらいで買えると思います。
http://store.yahoo.co.jp/clipperplus/a194c17064.html
ファンが回って空気を送り込むタイプなので
構造も単純で、3年使っていますが、一度も壊れた事は
ありません。
砂が入っても、空気の出口から、勢い良く出てきます。w
パワーが少ないので、空気の入れすぎの心配もありません。
というか、9割くらい空気が入ると、それ以上入らなくなります。
なので、最後は自分で空気を入れないといけないのが
難点でしょうかw。 (この値段なので文句はありません)
フル充電で、16㎡のカイトの空気を5~6回入れる事が出来ます。
改造ポイント?としては
本体側ノズルの先に、カイト側のバルブに合う口径のゴムホースを
付ける必要があります。(ホームセンターなどで100円くらい)
追加説明です。
あと、本体がモナカ構造になっているので初期状態だと
張り合わせてある、わずかな隙間から空気が漏れます。
なので、その隙間にテープなどを貼り付けたりして
気密性を上げる必要があります。
そうすれば、問題なく使えるようになります。
>一般ユーザーの方もこまめに掃除されることをお勧めします。
実際にどうすれば良いのかご教示いただけないでしょうか?お手数ですが宜しくお願いいたします。
フタを開けて中の砂を綺麗に掃除するだけです。
エアーガンがあれば一番良いのですが無ければ絵筆なので綺麗に掃いてください。
そのときにPART-D”Propella”の動きをチェックして軽く回るようでしたらOKです。硬い場合は代替品がありますので使用を中止して新しい部品に交換してください。
またPART-Hにはフラップが着いていてそれが動いてセンサーのボタンを押すようになっていますのでそれもたまに指で動かして砂などかんでいないかチェックしてください。
またPART-H”Electric Cercuit”に電磁石が2個ついていてそのスイッチ部分に砂が挟まっていてリレーがうまくいかないということもごくまれですが、ありますのでそこもチェックしてください。
またピストン部やブローアー部の動きが硬いからと言って絶対にCRCは吹きかけないで下さい。プラスチック製品の場合融けます。シリコンスプレーにしてください。
>またPART-Hにはフラップが着いていてそれが動いてセンサーのボタンを押すようになっていますのでそれもたまに指で動かして砂などかんでいないかチェックしてください。
ごめんなさいPART-D です。
ご丁寧にご教示いただき誠に有難うございます。
今後とも宜しくお願いいたします。
川端
赤土さんのご丁寧なメンテの説明ですが、理解出来る方には良いと思うのですが、素人のボクには何がなんだか分かりません???そんなボクがフタを開けてやっても出来るものなのでしょか?万が一それが原因で壊れても保障対象なのででょうか?そんな状態になった場合はどうしたらよいのですか???
ご丁寧な説明は良いですが
送料ユーザー持ちでもいいから修理してあげたら?
2年保障なら。
男あがると思うけど。
えっ 送料ユーザー持ち納得いかん?
ディーラーから不明瞭な請求されるよりは良いと思うが。
意見求む
拝見してましたら言葉の端々に代理店への悪意を感じますね。
私も電動ポンプのユーザーですが壊れるたびにレゼールさんに部品の供給をしていただいております。
知らん振りを決め込む輩が多い中では評価に値するのでは。
でもポンプは壊れすぎ、使用状況も砂の舞う中でのエアー充填だし。
砂が入ってしまう構造にも問題あるような。
まして個人が開いてメンテナンスをするとは・・・
通常の電気製品では考えられません。
コールマンの充電ポンプは使ってますが今のところ問題なしです。
自分も1ユーザーです(黄色いタイプ)。
付属のビニールカバーに入れてからバッグに入れるだけでも
かなり砂の進入は防げると思うのですが入れてない方もけっこう見受けられるよね。
それでも埃の進入までは防げないから
車の油脂交換みたいなものである程度のセルフメンテは必要かと。
自分で出来ればタダだし業者に頼めば手間代は取られる。
当たり前の事じゃないのかな?
商売やってる人なら判ると思うけど末端であの価格ってことは販売店で○万円、輸入元は○千円程度の利益でしょ。
パーツ無償ってだけでもたいしたものだと思うよ。
なんかみんなクレーマーみたいでカッコ悪いよ…
金の問題じゃないよ 不良品売ったらちゃんこ面倒見ろといってんのよ 初期の黄色はすぐ壊れる 無償パーツで修理してもまた壊れる 四度目で 何回修理してもこわれますよとお店の人 新しい青い袋の買いました1年以上故障知らず 今の黄色は知りませんが 初期の黄色は不良品です。
>金の問題…
ンじゃこんなトコで愚痴る前にレゼールへ問い合わせるなりナンなりしたらイイと思います。
4回修理?俺も初期モデルだけど、4回程度じゃナイな(笑)
最初から残っているパーツは筐体とコンプレッサーだけ、でもここ一年以上は壊れて無いな…ONEインフレーションカイトで使うならとても便利だし、値段の割には満足出来る性能だと思うよ。
黄色いカイト用ポンプのブロワーのタービン、PA製の対策品でも半年で昇天。基盤の半田付けも剥離して使用不能。アキレス経由のレゼールさん曰く「カイトに使うと壊れる」ポンプが2年以上無故障稼動。
不思議不思議。
ブロアー無しのポンプのように圧力調整ダイアルから砂が入りにくい構造の方が良いですね。コードの出入り口かバッテリーカバーにもゴムかスポンジのパッキンがほしいところです。金型変えれば100万単位で金が飛んでいくのでカバーを付けた方が安いのかな
まあアキレス経由のものと同じものがよければ輸入しますけど。。
ただしカイト用とは言いませんけどね(笑)またカイトを膨らませるのに使って壊れてもクレームは受け付けません。
さて11/17日に新しいポンプが入荷です。いつでも黄色いカイト用ポンプ出荷できますよ~パーツも入ってきます。
赤土さん、もう相手にしない方が良いヨ。
どうしても重箱の隅を突きたい方がいらっしゃる様です(笑)
本当に困っているユーザーなら、とうの昔に自分でレゼールへ問い合わせているはずですから。
>不思議不思議…
別に不思議なコトでもナンでもナイ。
販売台数(稼働率)の違う物の故障頻度など比べるべくもナイ。
アキポンも同じだけ稼働していれば同じ頻度で障害が発生するでしょうね、中身は同じ物だから。
>29.やまださん
ちなみにアキレスポンプは何PSIまで入るんでしょうか?
レゼールの方も言っておられる通り中身は一緒ですので10psi以上入りますよ。
保証期間が切れてバッテリー分安かったからアキレスポンプに買い換えましたが、初めて買うならノズル、バッテリー、フィルタが付いてくるカイト仕様の方がいいかもしれません。ただカブリナのバルブはアキポンの太いホースの方が付け易いです。
私も周りの人も以前とほぼ同じ頻度でカイトをやっていますが、カイト仕様を壊してアキポンに買い換えてから不思議と壊れた人がいません。考えられることがあれば、カイト仕様が赤土さんの努力で改良されているから、それがアキポンにも反映されているのかもしれませんね。
もう一つ不思議なのは、なぜ同じものなのにホースが太いとカイトに使ったときに壊れやすいのかということです
たしかにやまださんがおっしゃるとおりカイト仕様のポンプって私の周りでもたしかに故障ひんぱんです。
カイト仕様のポンプが壊れてアキレス仕様に買い替えした方がまわりにおりますが不思議と故障しておりませんね。
赤土さんには悪いですがあえてカイト仕様を買わない方が故障が少ないのは事実です。
物は同じでも、レゼールが代理店をしているから駄目って事か(笑
確かにカブリナのバルブ径だとBST12HPPの方が良いかもしれませんね。
それ用に輸入再開しますか。。多分BST12 x-KITEより随分安いのと中間マージンをカットできますので今日本で出回っている値段より何割か安くできると思います。
赤土さんのところで新しくカブリナ用の電動ポンプ売り出しだようですね
又、Hp上にはっきりとポンプの2年間保証もうたっていており
赤土さん、好印象ですよ!
赤土さんからアイデア料もらわなきゃ
(ウソ)
ついその前までは,HP上には2年間保障は無かったですね、
新しく付いたのなら嬉しいですが、
私も2台購入して使用しています。
赤土さん、いいねぇ~!!
カイトポンプ、壊れる人どんな使い方をされているのでしょうか、私は2年近くつかっていますが、ぜんぜんこわれませんよ、一緒にカイトしてる方にかせたこともありますが、そのような問題はありません、カイトポンプの性能を、よく理解してお使いになられたほうがいいと思います、私は十分満足して使っています。
どのタイプのポンプですか?壊れないポンプって
どの、ポンプといわれても、レゼールにて販売している、カイトポンプというやつです、ほかのポンプあるのでしょうか、くれぐれもいいますが、わたしは、レゼールの回し者でも、何でもありません、自分が使って感じていることをかいたまでです、あしからず、私の見解は、壊れるのは使う人に問題があるとしかおもえません。
すいません、質問の仕方が悪かったですね
レゼールさんで販売しているポンプ2種類あるとおもいますが
BST12kite(カバーが黄色いタイプ)ですか
それともBST12(カバーが緑、グレーぽい)タイプでしょうか?
黄色いタイプは上の書き込みのようにかなりの確立で
故障すると思いますが、カバーが緑のバッテリーが内臓されて
いないタイプのものは故障が少ないようです
私、黄色いタイプのポンプをつかっておりましたが
かなり気を使って使用しておりましたがやはり故障しました
この製品についてはやはり製造ミスだと思います。
普通につかって故障する方があまりに多いいですから
お答えしますbst12kiteです、購入するときに、カイト用ということで買いました、皆さんのは故障している、かもしれませんが、私のは未だ故障しらずです、私にしてみれば壊れるのが不思議でなりません、それともこれから故障するのでしょうか、疑問に感じています、とにかく私は、非常に気に入って使っています、ようするに、わたしの、ポンプは壊れたことがありません、余分お金払って特別使用を買ったわけでもありせん、よく壊れるといわれているポンプです、質問にはお答えしますが、私の使っている、カイトポンプは故障しらずです、よろしくお願いします。
私も、購入後、1枚目のカイトを膨らますこともできずに、壊れました。
その後3ヶ月で3回壊れ、修理後は動いていましたが、約1年で4回の修理の末、修理を断念しました。
お店の人いわく、当たり外れが多く、すぐに壊れる場合があるので、壊れるのを承知で購入してくださいと言われて購入していたので、仕方がないと諦めました。
私の周りでも、数人、使用していましたが、壊れずに使用できている人は、いないようです。比較的、高い買い物なので、
何度も壊れると、本当に修理する気もなくなります。
ykさんのポンプは3rdモデルですね。
1st 2nd モデルにあった脆弱性が改善された部品で構成されており、稼働率が大幅に向上したモデルです。
以前レゼールへ送り付けられた修理品でよく見かけましたが、修理する時に補修箇所以外のパーツに損傷を与え、そのまま使用する為に障害が頻発すると云う悪循環に陥るCASEです。
例として…
新しいブロアー、エレクトリックサーキット、コンプレッサーの換装時にスクリューを締めすぎてスクリューを“バカ”にしてしまい各ユニット、筐体カバーの固定が不完全になるCASE
エレクトリックサーキットを外す時、スクリューに気付かず強引に外そうとした為、サーキット基盤に損傷を与えてしまうCASE
強引な作業を進めた為に、サージタンク、ブロアー、コンプレッサーのソケット部にヒビを入れてしまい、エア漏れから正常作動しなくなるCASE等々
どれもこれも早期にレゼールへ対処を求めていれば、不調原因の解明、二次故障等を防げたと考えますが、何故かそれを怠りただ騒ぐばかり…
そこそこ“高価な物”なんだし便利な機械なんだけど、だからこそその辺りに気を遣った方が良いかもね。
故障してほったらかしにしている人は、お付き合いしているショップさんの頭越しで悪いと思うけど、今すぐにでもレゼールへ送り、原因解明と修理をしてもらった方が良いんじゃない?
折角赤土さんが、その体制を整えてくれてんだからさ。
このポンプは、壊れやすいのは確か、初期モデルはえぐいぐらい壊れてた。スーパーフライのポンプは故障しらず。
>スーパーフライのポンプは故障しらず。
お気に入りのポンプ販売開始しましたよ。
http://www1.ocn.ne.jp/~lesailes/ksurf/p001/p001.html
そのほか改良して欲しいところがあったらここに書き込んでください。入荷ごとに改良してますのですぐに反映します。
pppさん、>スーパーフライのポンプは故障しらず。
間違いです。壊れます。いい加減なこと言わないでください
ここ1週間くらいイタリアのScopregaの社長をとっちめていますがどうも
レゼールのポンプ(BST12KITE)とスパーフライで販売しているポンプ(BST12BATT)の中身は全て同じパーツを使用し始めた模様です。たぶんBST12KITEの開発が進むに連れてそれを使わない手は無いのでBST12BATTに入れていったものかと思えます。
結局、違いは砂の侵入を防ぐ措置がしてあるか無いかということになります。
従いましてどちらかだけが壊れてどちらかだけが壊れないと言うのも変な話ですね。。輸入した年度によってのパーツの開発度合いにはよりますけど。
今後の方針として、なるべく安く壊れにくいものを開発して供給していきます。もう少しScopregaの社長に全てを明らかにしてもらってから。。
現在まで3年間で6台の電動ポンプを買いましたがすべて全損!!!。
今年新たに2台の赤土さんとこの電動ポンプを買いましたが
半年使って今だ故障知らず。
嬉しい事です。
以前のものでも出荷後、2年以内ならScoprega社は無償でパーツを供給しているはずですけど。それ以外の電動ポンプはわかりませんけど。
どちらでも購入先に言ったほうがいいですよ。パーツをユニットで交換するだけですから。
全部復活したら8枚いっぺんにカイトを膨らますことが出きる。。
半年くらい前に黄色いポンプを購入して最近、タービンモードになりません。いきなりベコベコベコと始まります。無負荷ではタービンも動くのですがどういう症状かわかりますか?よろしくお願いします。

多分、ノズルを挿したときに圧がすぐに高いままになると思えます。リーディングエッジを手でつまんで少しスペースを空ければ圧が低くなるのでブローワーが回ります。
また9mmバルブをU-Stickに変えた場合、ボールではなくフラップ式の逆止弁になりますので圧が高まる場合があります。その場合は逆止弁を切るか押し込んでしまえば圧は通常のままとなります。そのままだと逆止弁が効きませんので写真のSurefit Valve Clipなどで留めるようにします。
あと、ピストン作動のまま もう1~2回ONボタンを押すと通常ブローワーに切り替わります。
多分、エレクトリック部分、リレーの不良か故障でしょう、
何度かonoffのスイッチを押してみてください
それか最初からonスイッチを指で押したままにしてみてください、
これでもフアンが回っていなければ間違いなくリレー関係の
故障ですよ。
スイッチボタン(on・off)はHold(2秒長押し)が基本、それと気を付ける事は、バッテリーはきちんと充電されているか否か、電圧が低いと上記の症状が出ます。
色々な回答を頂きありがとうございます。
>赤土様
フラップ式の逆止弁のカイトで気温が低くなってからの症状の様なのでおっしゃるやり方で試してみます。強制的に開くようにピンを取り付けても良さそうですね。
>カイター様
onスイッチ長押しでタービン(ブロア)は回りますのでリレーの故障等ではないと思います。また>>54のとおり無負荷(カイトに接続していない)でならタービン回ります。
>Beel様
2秒以上長押ししないほうがいいのでしょうか?現在onボタンを押しっぱなしにしてある程度膨らませてから手を離しピストン作動に切り替えて使っています。この状態でも数枚はセッティング出来るので充電状態も良好と思われます。
引き続き情報お待ちしています。よろしくお願いします。
どうやらフラップタイプの逆止弁が開き切らない所為ですね。
仰る通り、何等かの方法でノズル先端部分にフラップを押す突起を付けるのが一番効果的かと…
しかし、もしその部品が脱落するとKITEの中へ異物が入る事となるのでノズル先端に凹形の切り込みを入れてみては如何でしょうか。
ポンプ付属のノズルは、無加工の状態ならそこそこ長さに余裕があるはずですが…
スイッチは二秒以上Holdしても大丈夫ですよ、そこには大したアンペアもかかっていませんから。
結果のご報告です。
逆止弁を指で潰すように開いてあげてからスイッチONにし普通にタービンから作動しました。
もちろんピストンへの切り替えも自動で行われ指定プレッシャーでオートマチックに停止してくれたので『故障ではなかった』です。これからもっと寒くなってくるので>>60Beel様の>ノズル先端に凹形の切り込み を実践し対処したいと思います。
皆様のお知恵をいただき助かりました。ありがとうございました。








